Displaying present location in the site.

大規模アウトバウンドコールセンター

1席から150席以上まで、コールセンター歴15年とリテンション歴10年の実績とノウハウでご満足いただけるサービスをご提供します

01 お客様の課題や要望

新規取引企業の拡大、既存顧客のLTV増を目的として、売上高の増につなげたい。

売り上げ拡大

全国の営業社員の限られたリソースを最大限に活用できるよう、効率的な活動サイクルに転嫁したい。

営業プロセス効率化

02 サービスの概要

クライアント製品(オフィス製品全般)の受注、および営業アポイント

コミュニケーターの一人ひとりがクライアントの営業となり、担当する数百の企業を責任もって担当する事で、担当企業の個別事情まで把握でき、計画的・突発的な状況でも、企業のオフィス製品購入機会を逃さずご案内させていただく事で、10年以上クライアントの売上拡大に貢献しています。

貴社が定める主要顧客に対し、専属アウトバウンドデスクを構築し、定期的にコンタクトを行い、解約抑止、サービス提案、不満解消の架電を実施致します。

リテンション業務
リテンション業務

貴社営業担当者様へ新規顧客、また既存顧客へご指定サービスを提案し、申込、または提案希望案件を引継致します。この為、営業担当様の工数削減が可能となります。

送客業務
送客業務

全国のコールセンター受発信数値、営業結果、各種申込率・解約率等の係数に関わるチームを構築し、全社・部単位等の数値を一元にて集計、傾向分析等を実施し、ご報告致します。

係数管理業務
係数管理業務

サービス解約ヒアリング、サービス満足度、新サービス興味、キーマン取得等、貴社の営業戦略に必要な情報を収集・分析し、結果のご報告、及び改善提案を実施致します。

各種ヒアリング業務
各種ヒアリング業務

03 サービス提供POINT

01 事前準備:稼働計画の立案、ヒアリング

稼働準備の開始にあわせ、【各種KPI】・【重点ヒアリング項目】・【要員教育】などの業務要件をヒアリングさせていただき、以下を作成します。

  • 業務要件定義
  • KPI設定
  • スケジュール
  • 稼働計画の立案
  • スクリプト
  • 研修資料

02 事前準備:専用アプリケーション作成

業務につきましては弊社ツールにて受発信管理を行い、頂戴した顧客データに結果を加えて、ご返却いたします。

メリット1 お客様より頂く声をセグメント化することで、蓄積したデータを集計・傾向分析しニーズの発掘を実施いたします。また、データは長期間保存可能な為、四半期 別傾向、年度別傾向の分析、ご報告が可能です。
メリット2 業務開始後、お客様よりよくいただく声を分類した上で集計し、プルダウン化することで、入力工数を削減し、架電数向上を 追求いたします。
メリット3 自社開発の為、急な運用変更においてもお時間を頂くことなく反映し、架電効率、提供データの品質を維持・向上いたします。

03 業務実施:日次報告・改善活動

日次報告書にて目標値に対する進捗を日次でご報告します。

  • 計画に対する進捗
  • 当日の成果
    (稼働結果一覧をご提出)
  • SVの所感
    対象顧客の傾向
  • 翌日の稼働計画

04 品質向上:録音装置、テキスト化ツール

弊社では、録音システムに加え、音声テキスト化ツールを導入しており、テキストデータを分析することで、効率的な架電、品質向上が可能となります。

メリット1 テキストデータからトーク頻度の高いパターンをトークスクリプト、Q&A集化することで、1通話当たりの通話時間を短縮化し発信数の向上を実施
メリット2 架電対象顧客をセグメントし、テキストデータから分析することでNG理由の真因を特定し、改善提案を実施

05 結果報告:発信結果・各種提案

月次、または業務完了後に、報告書および返却データ(発信結果)を以下内容にて納品いたします。

  • 顧客より取得できた 【有効連絡先】【キーマン情報】【利用環境】
    【対話内容】等
  • 【定量分析】 コール結果からの顧客・市場動向、本施策の課題
  • 【定性分析】 お客様の声、担当オペレータの声など

上記を踏まえ、有効と思われる活動・施策についてご提案をさせていただきます

04 当社からの解決提案

顧客データを当社に管理をさせていただき、案件化したお客様のうち、事前に定義した要件に基づき、クライアントの営業に引き継ぎをしたり、それ以外はお電話にて受注まで完了することで、効率的な営業プロセスを提供します。

売り上げ拡大

様々なチャネルの顧客データを、当社でも管理をさせていただく事で統一した指標を定め、その係数についてMAを活用し分析することで、適切なタイミングで適切なチャネルでお客様にアプローチできます。また事前に取り決めた定義に基づき、営業に引き継ぎをしたり、お電話にて受注まで完了することでを当社で判断します。それにより効率的な営業プロセスを提供します。

営業プロセス効率化

05 MA(マーケティング・オートメーション)領域

MAを活用し、様々なチャネルのLEAD情報を双方で管理し、『分析』から『事業企画・指針』の基盤となる情報を当社からクライアントへ提供。

クライアントでMA(マーケティングオートメーション)を導入するも成果を出せず、MA自体の仕様と実際の事業にアンマッチがあり、リプレイスを検討。コールによるクライアントのリード創出から醸成まで実績のあった当社へPJへの参画依頼があり、MAツールの選定から加わる


運用設計と、WEB、メール、SNS、コールなど統合したデータの係数管理から分析を当社で担当。分析した結果を基に、リードに対してタイミングやチャネルの選定を提言し、クライアントと共にリードの醸成を日々行えるスキームを構築