概要

散在する知見を「つながる・集まる・活かす」に変える――

社内に散らばる知見、伸び悩むAI活用、部署間の断絶という“もったいない”を、Teams×AIで全社最適に変える実装ノウハウをお届けします。
散在する情報を“組織の資産”に転換し、生産性と意思決定の質を同時に高めるアプローチを、対談を交えて解説。
AI導入がPoC止まりになる要因や、現場に定着させる運用のコツまで、実践者の視点で具体的にお伝えします。
この機会に、ナレッジ活用の未来を一歩先取りしませんか?

日時 2026年2月4日(水) 15:00~16:00
場所 オンライン
  • 申し込み後Zoomリンクをお送りいたします。
参加費 無料
参加方法 お申し込みフォームに必要事項をご記入の上、送信をしてください。
  • 本セミナーは、弊社サービスの導入をご検討いただける企業様向けとなっております。
    競合企業様や同業他社様からのお申し込みは、事務局の判断によりお断りさせていただく場合がございます。

こんな方におすすめ!

  • AIを入れたが、工数削減や精度向上、利用率が伸びないと課題を感じる方
  • Teamsを基盤としてナレッジを整備したい情報システム部門の方
  • 生成AIの導入でどこから置き換えるべきか判断に迷っている方

参加するメリット

  • 1
    人とAIの役割分担とAI活用の優先領域の見極めに使える判断軸を得られる
  • 2
    Teamsを軸に知の集約・検索・再利用を高める設計と運用のコツを理解できる
  • 3
    導入事例から、AI活用と定着に必要な打ち手を学べる

当日のプログラム

内容
  • 1
    AI導入における躓きがちなポイント
  • 2
    組織の知の集約について
  • 3
    事例紹介
  • 4
    ナレッジ活用と業務効率化

NEC VALWAY株式会社
第二事業運営本部 コンタクトソリューション第一部
カスタマーサクセスリーダー

菅野 亜美 (すがの あみ)

大手小売業のお客様相談室業務に従事し、顧客対応の現場で課題解決力を培う。その後、IT知識を活かしてヘルプデスク・テクニカルサポート領域のサービス提供に携わり、問合せ対応や運用改善を推進。
現在は「NECコミュニケーションDX支援サービス」のカスタマーサクセス・デリバリを担い、伴走型支援を通じて顧客の業務改革を支援。
「クライアント・ゼロ」として自社AIヘルプデスク導入をリードし、AI活用とナレッジ定着による業務効率化を実現。

菅野 亜美 (すがの あみ)

株式会社PKSHA Technology
AI Knowledge Stream事業本部 セールスマーケティング本部
フィールドセールスグループマネージャー

小田原 祐太 (おだはら ゆうた)

株式会社あしたのチームにて人事制度のコンサルティングに従事。名古屋支社長、営業部長、執行役員営業本部長を歴任。
2022年より株式会社Asobicaに入社。Sales VP、アライアンスG立ち上げ、エンタープライズGの立ち上げに従事。
現在はPKSHA TechnologyにてAIのナレッジマネジメント領域における提案活動に従事。

小田原 祐太 (おだはら ゆうた)

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